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ゆっくりとした時間 200611
テディ&カノン&☆虹の橋にいる凛☆との3わん のほほ〜ん生活綴ります♪
も〜すぐ12月☆
2006-11-29 Wed 23:15
あっと言う間に今年も終わりになってしまいました。
早いですね〜

みなさんは、どんな一年でしたか。
うちは、なんだかあまりよくない年でした( ̄□ ̄;)

春に私が盲腸(まっ。盲腸だから風邪みたいなもんですけど〜)5月には新車がおかまされ、そ。そ。7月にはこてりんのベンツ事件があり・・・
とどめが凛の病気と旅立ち。

きっと悪い年廻りってあるのでしょうね。
でもですよ〜その中で唯一ピカ〜と輝く一番幸運だったことは・・・
ブログを通じて、たくさんの出逢いと素敵なお友達が出来たということ。そして前からのお友達とは、もっと話せるようになりました〜
これは最高です!!

今年ついてない私でも、嬉しいこともありましたよ \(^o^)♪♪
大分前になりますが、ここに来て下さってる悠羅さんのブログ半年イベントの残念賞がくじ運のない私に当たったんです!
残念賞じゃなくて、まるで大当たりみたいでした。 d(^o^)b イエ〜イ


私好みのカントリー雑貨にリラックスにぎにぎ人形や入浴剤に犬好きを見込んで犬のメモやいろいろいろいろ入ってました。
で。こんな感じで大切に飾らせてもらってます♪ ありがとう〜!
音楽と宝塚を愛し、フットワークの軽い行動派の悠羅さんのブログ今は癒し写真に凝ってる!?→http://naosaetyan.blog65.fc2.com/
くじで当たったなんて、いつ以来かなぁ〜。(嬉

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これは、昨日息子に貰った♪コブクロのベスト!!コブクロいいね〜癒されます!
ずっと前に出たからお持ちの方も多いと思いますが、耳にタコ状態で催促した甲斐があったというもんですわ。。。
息子よ。又頑張ってバイトに励んでください。
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これはご近所の方がお庭の木の枝(リースを作るために植えたらしい)を下さった。(名前忘れた・・・)飾りつけのコチョコチョとこそばすようなものまで(これも名前忘れた・・・)お庭のもの。
久しぶりの手作り

ここにたまに登場願う鯛のおばちゃんからである。
きっとそっと〜励ましてくれてるのかと思うと。う。うれしい!
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お久しぶり〜のテディです!
元気がないよ。とご心配おかけしてますが・・・。
こんなかっこさせられて『ほんまにサンタなんておるん?来たことないでぇ』といらんこといいながら。。。
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こんなんばっかさせられて、アホなかあちゃんもぅいらん。。。

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と凛ちゃんのお供えを盗み食いしながら、彼は元気です。
ご心配してくださって、ありがとう!!

テディ!一緒に凛のこと乗り越えていこう〜ね♪

☆みなさんの12月が素敵でありますように☆
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凛からの贈り物
2006-11-24 Fri 15:48
凛がいなくなって半月が経ちました。

今まで私や凛に温かいメッセージやお悔やみのお言葉をたくさん頂きました。
本当にありがとうございました・・・。
何度御礼を言っても足りないくらいです。

凛の病気がわかり、それもかなり難しいものだとわかり、最善の治療や看護はやったつもりですし、最後も思い通り我家から見送ることが出来たことは納得できるものでしたが、いざいなくなると言葉では言い尽くせないような悲しみでした。
いつもいる場所にいない。
すべてがその瞬間から思い出になる。あぁぁああ〜さみしぃ〜〜よぉ。
顔の原型がなくなるくらい泣いて・・・
いつしかペットロスについて検索してました。

その中で心に残ったもので「犬を飼うということは、最後をきちんと見送って、その悲しみから立ち直ることを含め、よい飼い主という事である」

犬が死んで「もう犬なんて絶対飼わない」というより「犬のいる生活はこんなにすばらしい。犬のいない生活なんてもう考えられない」という方があなたの犬は喜ぶ

亡くなった犬の他に動物がいるなら、悲しいのはあなただけでなく、その残された子も悲しいのだ

こうして少しづつ落ち着いて考えられるようになった頃、毎日お友達がお悔やみに来てくれました。
普段なかなか逢えないお友達やご近所の仲良しさん・・・
そして、東京から私が秘かに応援している犬の保護団体の預かりママさんが「週末関西に行きます。凛ちゃんにお線香をあげたいのですが」と思いも寄らぬメールを頂きました。

モデルのようなお方と聞いているし、ど。どうしょう〜
関西人は東京の人って言うだけで、言葉遣いやらお出しするものに緊張するねん・・・。たこ焼きはまずいな・・・てな風に。
でもこんな有難いお申し出受けないはずはありません。
よ〜こそ!!こんな大阪のどっぱずれまでです。

田舎っぺを隠すために妙にテンション高いわたす!
お綺麗なおねえさんは骨壷に入った凛に「凛ちゃん逢いたかったよ」と優しく撫でてくださいました。

私とその方のご縁はこれまた不思議なもので、当時テディの相方を・・・と漠然と思ってた時この預かりママの愛犬ダックスちゃんを見て一目ぼれ〜〜でもこのダックスちゃんは無理なので、出きるだけ似たコを探したのが凛でした。凛ちゃんごめんよぉ〜〜
多分このクリームのダックスちゃんを見てなかったら今頃トイプー×2になってたはずです。
そんなこんなご縁で凛の事が無かったら絶対お逢いすることはなかったのに、二人(あっ、オットもリビングにへばりついてた)で保護犬や愛犬の話で盛り上がり・・・
ふと涙が零れる、凛ちゃんありがとう!!!

きっと心優しい凛ちゃんは、私が寂しくないように色んな方々との出逢いをプレゼントしてくれて逝ったんだね。

辛い境遇でも強くたくましく、それ以上に優しかった凛の飼い主として恥ずかしくないように生きていくよ。
それが凛に出きる供養だと思うから・・・。

凛ちゃんは毎日たくさんのお花に囲まれ元気です。なんせ永遠に3才なのですからカワユイのです
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お気に入りのビアンさんで買ったいずれ引越す凛ちゃんのお家
まっ。ワンルームだけど、凛にプレゼントしてくれた写真立てつきだよ

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最近のテディはと言うとテンション下がりまくり(やっぱり寂しいのか)いつも不安そうに誰かにくっついていている。
テディも寂しいんだよね〜涙
留守して帰ったら、お供えのところにテディの大好きなぼろいたまごちゃんが置いてあった。(真ん中の青いの)
他のものが乱れてたから間違いなくテディが置いたのだ。
犬・・・ってやっぱり素晴らしい。
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素晴らしいものにはお金もかかる。
凛の10月の医療費30万弱(大きいものはカード払いでした。何千円は現金で払ったような〜)
11月は5日分で57000円
これから輸血が増え、酸素室に入ったらそれだけで月22万
あと入院費や薬やなんやかんやでざっと40万はかかったと思う。
これが何ヶ月も続く・・・
それでも助かるなら。と思ったけど、凛ちゃんに気を使わせたかな〜
でも車の次は何売る?て話してたんだよ。
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☆虹の橋☆
2006-11-11 Sat 17:02
凛は、ついにお星様になっていってしまいました。

最後まで納得いく送り方をしたい。という想いで火葬車がうちにお迎えに来てくれ、我家の車で思い出の地に最後のドライブです!(思い出の地で火葬してくれるシステムの会社です)

行き場所は、最後に行った星のブランコ。
あの長い吊橋のある所です。
まさかこんなに早くお星様になって又この場所へ来るとは思ってもみなかったのですが、あの時の元気一杯の凛を思い出しありがとう楽しかったね!と山合いの中で家族だけの静かないいお見送りが出来ました。

最後に持たせてあげたかったものは、ネルさんが凛に一足早いクリスマスプレゼントに心を込めて作ってくれたなんと〜可愛い靴下♪中には身体にいいジャーキー入り☆ ネルさん。本当にありがとう!!あなたの優しさ忘れません。
http://poppies.blog61.fc2.com/
もう一つ、お友達から貰った犬の神社のお守り☆
(ろんりんまま、ありがとう!新幹線に乗って凛に逢いに来てくれました 感謝です)

どちらも間に合わなかったけど、凛はこころから喜んでいると思います!

それから家族の手紙。
凛ちゃんありがとう!大好きだよ。また逢おうね。と綴って・・・


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こんなに小さくなってしまって・・・でも楽になったね。
痛い注射も点滴ももうしなくていいよ。
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今回の凛の闘病でいつも励ましてくださったブログ仲間の皆様

たくさんのお花やお見舞いをくださったお友達

ご自分のブログで凛の事を書いてくださって、共に涙を流してくださった方々

凛との出逢いのきっかけを作ってくださった東京の預かりママのダックスのラッテちゃん

みんなみんな本当にありがとうございました。

みなさんの愛犬が凛の分も健康で長生きしてほしい☆と心からお祈りしています。

今しばらく勝手ではありますが心身の休養にはいりたい。と思います。
申し訳ありませんが、またお会いできる時まで・・・。
いつもの場所に凛がいないのは、ぞっ・・・とする程の哀しさです。
でもいつか元気になります! 立ち直ります!
待っててくださいね。
皆様の優しさ忘れません・・・。

みなしゃん ほんとうにありがとう 凛

凛ちゃん。凛のように強くなったお母さんで逢いに行きます。それまでさようならね。待っててね☆
(発病する寸前に公園にて)

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2006-11-09 Thu 02:03
凛が昨夜10時50分亡くなりました・・・。

10月4日に風邪?から受診して一月余り。
毎日毎日細い足に血液検査、点滴、手術、輸血の繰り返しでもう針も入らない状態になっていました。
2日前にも危険な状態になり輸血で命拾いしましたが、その頃から「もう長くはないのだから家に連れて帰りたい。と願うようになりました。
先生にも再三お願いしましたが、なかなかOKがでませんでした
ここに来て下さってるお仲間がみな一様に「最期はうちで家族と過ごしてほしい」とのメッセージを頂きそれが後押しになりました。

そして今日の午後、朝晩通院します。との約束で我が家へ帰って来ました。
凛は嬉しそうにお庭でオ○ッコ、ウ○チを済ませ、大好きな自分の居場所をクンクンと確認していました。

数値的には輸血のおかげで悪くなかったのですが、虫の知らせか凛を抱っこして家中最後に見てまわりました。
2階の各部屋で「ここでお母さんと一緒に寝たね・・・」
「ねえねのベッドでジャーキー食べたね・・・」
お庭にでて「凛ちゃんの大好きなお庭だよ。ここで元気になって又テディとひなたぼっこしょうね」と話しかけました。
じっと聞いていたように思います。

それからなんとなく最後になるような気がして、昨日病院の帰りに買っておいたジャーキーやささみをたっぷりあげました。
今まで長生きしてもらうためにオヤツは制限してたのですが、もう命の灯が消えようとしているのにそんな必要はありません。
夕飯はご近所の方が凛に。と下さった鯛を美味しそうに食べてました。これが最後のご飯になりました。食べてから主人と病院へ・・・
呼吸が荒くなってきているので苦しがったとき、家で酸素ボンベを設置し酸素室を作る話をしました。
そこまでしてでも我家にいさせたかったのです。

帰ってからも呼吸が荒く苦しそうにしてたので誰かが傍にいるようにして私が片付けを終え台所のドアーをバタン!としめたらヨロヨロ。と私の方に来ようとした時、足が立てなくなっていました。
主人が「凛がおかしい」と叫んだので家族が皆リビングに集まり、冷たくなっていく凛をさすりながら叫びました。
「凛凛うちに来てくれてありがとう。ほんとうに最高にいいこだったよ。」
「テディと仲良くしてくれてありがとう」
「みんないるよ。大好きなテディがいるよ!りんちゃん頑張って」
「凛ちゃん・・・凛・・・」と泣き叫びました。

みなが叫ぶと何度か大きく息をして、そして静かに天国に旅立ってしまいました。

凛ちゃん。うちに来てくれてありがとう。いつも二番手でごめんね。
もっともっと一緒にいたかった。と言い・・・

主人に「いくらでもお金は使えばいい。凛に精一杯してやろ」って言ってくれてありがとう!でないとここまでの治療は出来なかった、と。お礼を言いました。

息子に「犬2匹なるのん?」と言ってたけど、一杯可愛がってくれてありがとう!と言いました。

娘に「ネットの里親募集中で菜摘が見つけなかったら凛ちゃんはうちには来てなかった。よくこんないいこみつけてくれたね。ありがとう!

テディにも「あとから来た凛を受け入れてくれてありがとう」と言いました。

と家族にお礼を言い、みなうなずいて泣いていました。

******************************

凛を私達から奪った憎き病名は『免疫介在性溶血性貧血』
免疫が自分の赤血球を破壊する死亡率慢性で33% 急性で80%やっかいな恐ろしい病でした。


このブログに来てくださってるお仲間はうちが(私が)どれだけ凛を愛し、いとおしんできたか一番知ってくださってると思います。

うちに来てまだ1年8か月。
いろんな家をたらい回しにされて2才で3度目の我家でした。
来た日は2月2日の大雪の日で寒さと恐怖でブルブル震えていました。
すぐお腹を出して『いいこでいるから、どうかここにおいてください』
と言っているようでした。

それから大切に大切に育て、お互いが本当に幸せな毎日でした。

今回の闘病でやり残した想いは何一つありません。

今夜無理に家に連れて帰ってきて、皆がそろった夜に凛は逝ってくれたのです。
家族のぬくもりを知らなかった凛に家族のぬくもりの中旅立てたこと嬉しく思います。

唯一悔やまれるのは、たった3才でありもっともっとうちのこでいてほしかった。もっともっと楽しく過ごさせてあげたかった。
それだけが残念で仕方ありません。

最後になりましたが、この一月凛や私に温かい励ましを本当にありがとうございました・・・。
みなさまの温かいお気持ちが凛にも届いていると思います。
感謝してもしきれないくらい感謝しています。

凛は本当にいいコでした・・・。
痛い注射にも足を出すようなこでした。
何十回とした採血ももう終わりです。
もう痛く辛い思いはさせなくていいのです。

これからは永遠に一緒です。

2日前、輸血をしている所に私が行ったので勝手に出てきました。腕には青紫になった針のあとばかりです.
この頃から命のカウントダウンがはじまったように思います
輸血で肝臓がやられ腹水がたまってお腹はぶよぶよになってきてました。
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亡くなる5時間前。おやつのプレゼントを嬉しそうに見てました

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大好きな家族やテディに見守られながら息を引き取りました。号泣
天使になってしまいました・・・
今はこれ以上の悲しさがない位です。
昨夜は冷たくなった凛と寝ました。もちろん一睡も出来てませんが・・・


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あれからひと月
2006-11-04 Sat 21:58
いつもたくさんのエールを本当にありがとうございます!!
もし自分にブログという存在がなかったら、この苦難を一人で乗り切れたかな〜と思います。
みなさんが心を寄せてくださり、その温かいお気持ちのおかげで救われています。
言葉では言い尽くせないくらい感謝しています☆
本当にありがとうございます・・・。

ここからは凛がお話したいというので、聴いてやってください・・・。
みなさん。いつも凛のこと心配してくれて励ましてくれて本当にありがとうれす。
この三連休におうちに帰れるかなぁ〜とか思ってたら、またすごーーーく悪くなって昨日先生が『これ以上(赤血球)が下がると危ないので強い薬にします』て言ったの・・・

そしたらね。
背中にポツンポツン。。。と冷たい雫がおちてきたの。
お母さんは「脾臓までとって手術したのに、よくなってないのですか・・・」てボロボロ泣いてた。
りんは、お母さんの方を振り向いて「ごめんね。こんな病気になって泣かせてばかりで・・・」て何度も謝ったよ。

少しでもいい方法があったら何でもしてやってください。このコはしあわせにならなくてはいけないんです!まだ3才なんです。助けてやってください」って先生に頼んでた。
お母さん。助けるてなぁに?わたし死んじゃうの・・・。

でもね。
もう少し、あと少し頑張ってみるけど、もうおうちに帰りたいよ。って言ったらおうち連れて帰ってね。

りんはこのおうちに来て幸せだよ。

じゅうぶん幸せだったからその時は「りんちゃんもう頑張らなくてもいいよ」って言ってね。

りんは毎日泣いてるお母さんが心配だよ・・・。
病気がお母さんじゃなくて、よかったよ。

こんな病気になってほんとうにごめんね。。

クリスマスみんなでおうちで過ごしたいなぁ・・・。

きっと過ごせるよね。信じていいよね☆    りん


最後まで読んでくださってありがとう〜
りんの病状はかなり悪くて危篤となった夜に近い数値まで下がってしまいました。この一ヶ月いろんな治療をしてきましたが、すべて効果がなったことがなによりショックでした。(一時的によくなったのは輸血した健康な血でもっていたそうです)
毎日痛くさみしい想いさせて・・・。ただただ可哀相で仕方ありません。

主人と話し合い、やるだけの事はやってそれでどうしてもダメなら連れて帰って家族や大好きなテディのいるうちで看よう。と決めました。
今までダックスは太るとヘルニアになりやすいので大好きなおやつもかなりセーブしてましたが、これからは何でも美味しいものを思い切り〜食べさせてあげよう。と思います。

貧血に馬刺しがいい。とあったのでさっそくネットで購入
増血剤のサプリもゲット。
みなさんもしょーむないと思われるまじない程度の事でも何でもいいですので、ご存知なら是非是非教えてください。



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